アフマッドヤニ通りはカンプンチナ、つまり中華街とも呼ばれている。中華系の人が住んでいるからそう呼ばれるんだろうけど、見た目はよそと変わらないので、言われなければわからない。
正面のゲートは吊り橋になってるけど、人が渡っているのをほとんど見ることがない。
BIIはここに、BCAは少し坂を登ったところにある。
もっと暗くなると辺りに屋台が立ち並んでにぎやかになる。
ゲートをくぐって次の交差点までがブキティンギの中心部と言える。信号を渡るとがらりと風景が田舎臭くなる。
2008年7月6日日曜日
ブキティンギ一のホテル
ノボテル・ブキティンギからTHE HILLSに改名。チェーン名が外れたので買収されたのかも。ブキティンギで唯一のまともなホテルです。あとは少し格が落ちるデナイホテルとその他のミニホテルだけ。他にちゃんとしたホテルがないのでいつも混みあっています。家が見つかるまで滞在しようと思ってましたが、満室で延泊できなくなりデナイホテルに移りました。
ヒルズホテルの正面。この町は中心部の北の高台にこのホテルが鎮座しているので、位置関係を把握するにはここを起点にすると分かりやすい。
これはアフマッドカリム通り。
モスクのある交差点がアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りを分けている。
ブキティンギ中心部のど真ん中を通る目抜き通りがアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りで、途中で名前が変わります。ちょうど名前が変わるところにあるのがこのモスクです。
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ヒルズホテルの正面。この町は中心部の北の高台にこのホテルが鎮座しているので、位置関係を把握するにはここを起点にすると分かりやすい。
これはアフマッドカリム通り。
モスクのある交差点がアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りを分けている。
ブキティンギ中心部のど真ん中を通る目抜き通りがアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りで、途中で名前が変わります。ちょうど名前が変わるところにあるのがこのモスクです。
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ブキティンギ一のショッピングプラザ
ブキティンギのシンボル
ブキティンギのランドマークでありシンボルのジャムガダンです。直訳すると古時計。そのままの名前のところが歴史と伝統を感じさせます。
周りが小さな公園になっていて、市民の憩いの場であるとともに観光客も集めています。
周りが小さな公園になっていて、市民の憩いの場であるとともに観光客も集めています。
2008年7月2日水曜日
ブキティンギの市庁舎
2008年7月1日火曜日
パダンへ
マナドとブキティンギは3000キロ以上離れています。Hinatalはこれで何度目の大移動でしょうか。4回目の飛行機です。ガルーダ164便、夕方の便でジャカルタからパダンのミナンカバウ国際空港へ向かいます。そこから、車で2時間のところに引越し先のブキティンギがあります。
ジャカルタで予防接種
Hinatalの海外初予防接種です。ホテルに近かったので、タケノコ診療所に行ってみました。海外では三種混合にポリオとヘモウィルスインフルエンザB型(HIB)というのを組み合わせた5種混合が一般的に使われるそうです。ジャカルタの衛生的な病院に行ける機会は限られてるので、B型肝炎も併せて両ももに打ちました。ちょっと泣いてました。1ヶ月後と6ヶ月後に接種しなければならないB型肝炎ワクチンを一つもらって帰りました。
2008年6月30日月曜日
ブキティンギに引越し
2008年5月23日金曜日
2008年5月19日月曜日
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