2008年7月8日火曜日
西スマトラの屋根
この地方の伝統的な建築様式で特徴的なものは尖った屋根です。立派なものは家の半分ぐらいを占めそうで、あの屋根にかける費用を他に回したら素晴らしい内装の家が出来るような気がします。インドネシアでは立派な概観や客間に比べて、トイレやバスルームなどは想像できないぐらいぼろい物であることも多く、外国人が家探しをするときの悩みも種になっています。人目に付くところに金をかけて見栄を張りたいという、思った通りの理由です。
パダンパンジャン市の街道沿いにあるパダン料理店。
2008年7月6日日曜日
デナイホテル
ブキティンギの中華街
ブキティンギ一のホテル
ノボテル・ブキティンギからTHE HILLSに改名。チェーン名が外れたので買収されたのかも。ブキティンギで唯一のまともなホテルです。あとは少し格が落ちるデナイホテルとその他のミニホテルだけ。他にちゃんとしたホテルがないのでいつも混みあっています。家が見つかるまで滞在しようと思ってましたが、満室で延泊できなくなりデナイホテルに移りました。
ヒルズホテルの正面。この町は中心部の北の高台にこのホテルが鎮座しているので、位置関係を把握するにはここを起点にすると分かりやすい。
これはアフマッドカリム通り。
モスクのある交差点がアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りを分けている。
ブキティンギ中心部のど真ん中を通る目抜き通りがアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りで、途中で名前が変わります。ちょうど名前が変わるところにあるのがこのモスクです。
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ヒルズホテルの正面。この町は中心部の北の高台にこのホテルが鎮座しているので、位置関係を把握するにはここを起点にすると分かりやすい。
これはアフマッドカリム通り。
モスクのある交差点がアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りを分けている。
ブキティンギ中心部のど真ん中を通る目抜き通りがアフマッドカリム通りとアフマッドヤニ通りで、途中で名前が変わります。ちょうど名前が変わるところにあるのがこのモスクです。
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ブキティンギ一のショッピングプラザ
ブキティンギのシンボル
ブキティンギのランドマークでありシンボルのジャムガダンです。直訳すると古時計。そのままの名前のところが歴史と伝統を感じさせます。
周りが小さな公園になっていて、市民の憩いの場であるとともに観光客も集めています。
周りが小さな公園になっていて、市民の憩いの場であるとともに観光客も集めています。
2008年7月2日水曜日
ブキティンギの市庁舎
2008年7月1日火曜日
パダンへ
マナドとブキティンギは3000キロ以上離れています。Hinatalはこれで何度目の大移動でしょうか。4回目の飛行機です。ガルーダ164便、夕方の便でジャカルタからパダンのミナンカバウ国際空港へ向かいます。そこから、車で2時間のところに引越し先のブキティンギがあります。
ジャカルタで予防接種
Hinatalの海外初予防接種です。ホテルに近かったので、タケノコ診療所に行ってみました。海外では三種混合にポリオとヘモウィルスインフルエンザB型(HIB)というのを組み合わせた5種混合が一般的に使われるそうです。ジャカルタの衛生的な病院に行ける機会は限られてるので、B型肝炎も併せて両ももに打ちました。ちょっと泣いてました。1ヶ月後と6ヶ月後に接種しなければならないB型肝炎ワクチンを一つもらって帰りました。
2008年6月30日月曜日
ブキティンギに引越し
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